有名な赤城食堂へゆく
群馬県の赤城食堂は通称「アカショク」として知られている「B級グルメのメッカ」です。
以前、静岡の富士宮で桜と富士山を撮影していたときもアカショクの
ステッカーを貼った車を見ました。そのくらい有名。
ぽてちよさんと赤城食堂
伊勢崎市商工会の創業塾の生徒さんたちと群馬のB級グルメの探訪にでました。
実のところ話の発端は、①皆で飯を食ったほうがうまい!②散らし寿司or蕎麦定食は飽きた?
などの理由で、赤城食堂の企画が持ち上がったのです。
創業塾の昼休みを1時からにして、赤城食堂のピークをはずして15人で突撃しました。
一番安いメニューは450円くらいからあって、リーズナブルです。
赤城食堂のスリッパです:ぽてちよさんは看板のデザイン取り付け、お店のカッティングシートの提案などをされていて 赤城食堂は関与先なんです。
食事は皆で食べるのがうまい!
講師控え室で、こそこそ美味いものを食べるより、
皆さんとB級グルメ。これこそ講演紀行の醍醐味でしょう。
ぽてちよさんは、ダイエットとか何とか言いながら、
その舌の根も乾かないうちに、ソースカツ丼を召し上がっていらっしゃいます。
私の注文は
冷やし坦坦麺。750円也!
私のオーダーは冷やし坦坦麺と餃子350円也です。やっぱり玄関口のブラックボード
訴求力があります。他の方は、オムライス、チャーハン、レタスチャーハン、ランチ定食などと思いおもいの料理を注文されていました。
僧兵さんもたしか、冷やし坦坦面でした。

自分がラーメンをめったに食べない理由は、食べている途中で飽きてしまうからです。 その点、この冷やし坦坦麺はひき肉や野菜などのさまざまな味覚を味わうことが できるから好きです。

