01.野鳥撮影の最近のブログ記事

長期予報で。5月2日~3日があまり天気が良くないのは分かっていました。だから、少しモチベーションが低下していたので、目標を絞り込んでいました。それは幸せの青い鳥「オオルリ」を絶対に撮ること。

■八ヶ岳の野鳥たち
キビタキ
キビタキ 優しいピッコロののような鳴き声。そして赤、橙色、黄色のはでな色、森林性の野鳥です。
キジ♂
キジ♂ 早朝野鳥撮影の帰りに道路を横切りました。あとでメスを見ているので、雄がかばったのでしょう。
アカゲラ
アカゲラ 赤いベレー帽がみえますから♂でしょうね。
アオゲラ
アオゲラ 緑色のキツツキをアオゲラといいます。緑なのになぜアオというかというと、古代日本人は色の識別を4種類、白、黒、赤、青だけで行っていました。だからいまでも、青信号っていうでしょう。青い鳥は後でもでてきますがルリといいます。

センダイムシクイ
センダイムシクイ 目の横に隈取のような下眼線があります。

■幸せの青い鳥を求めて 傘を差し、望遠レンズと三脚を持った雨の中の撮影はしんどいのですが、頑張って探します。
オオルリ♂
オオルリ♂ 声はすれどすがたをみせず状態がな時間も続きましたが、とうとうみつけました。
早朝のオオルリ
早朝のオオルリ 低いところに降りてきてくれたので美しい青い羽をしっかり撮影できました。


オオルリの動画です、美しい声をお聞きください。

■三大美声の最後の鳥、コマドリを求めて
三大美声(コマドリ、オオルリ、ひばり)。コマドリだけまだみたことなかったのです。
コマドリ
コマドリ 場所を教えていただき、1時間かけて移動しました。到着直後に現れましたが、わからず撮影を逃す。メンバー4人中1人だけ撮影に成功。その後もあらわれずあせります。
思い切って100mだけ場所替え移動。これが成功しました。生まれて初めてコマドリを撮影できました。

目標達成で嬉しいです

 

4日か続けて晴れ予報。しかし、土曜日は晴れ予報なのに曇りだった。ipadの雲レーダを見ると、日曜日は午前9時ころから晴れそうだったので、撮り馬鹿隊で日本平にゆきました。本当は4名参加予定でしたが、時間を5時半から9時に変更したため2名が予定があわずに脱落。しかたなしです。

■ヒレンジャク
8時半に日本平ホテルの駐車場に到着。富士山がまだご機嫌斜めなので、しばらく他の待機しているカメラマンと話をしていた。ふと、樹上をみあげてギョギョッ!
冬の渡り鳥ヒレンジャク
冬の渡り鳥ヒレンジャクが木の上に鈴なりです。近くに赤い実がなる木があって、それを狙っているようです。妨害するのはヒヨドリ。
ヒレンジャク
ヒレンジャク 森林性の野鳥がこんな場所で見れるなんて。比較的レアな鳥で、かつ愛嬌があって美しいのでずいぶん得した気分です。

【撮影データ】

  • Nikon D850/ Nikkor 300mm f2.8 /手持ち
  • ISO400 f8 AUTO RAW
  • トリミングしています

■桜、梅と富士山
残念ながら河津桜は葉桜になっていました。
紅白梅と富士山
紅白梅と富士山 午前9時になって雲が飛んできました。
山桜と富士山
山桜と富士山 河津桜はダメでしたが山桜が咲き始めていて、気持ちの良い撮影となりました。

撮り馬鹿隊
撮り馬鹿隊 撮影の最後にipadで撮りました。

これからもう一か所行きます。
 

 

駿府城公園の小室さくらが咲いていることを朝のランニング時に確認しました。ちょっと時間を作って撮影にゆきました。

市民文化会館の白梅とメジロ
市民文化会館の白梅とメジロ 我が家から駿府城公園に行く途中の順路に白梅があってメジロが蜜を吸っていました。
可愛いメジロ
可愛いメジロ チーチーと鳴きながら飛びまわっています。

小室さくら
小室さくら 伊豆の小室山の桜だそうです、伊豆系の桜は小さい花が咲いて早く開花します

秋田県の散歩
秋田犬の散歩 わさお君のような秋田県が通過しました。

春が近いことを予感させます。
 

ホンドリスと野鳥が観察できるペンションあるびおんに仕事で泊まってきました。その朝食も撮影してきました。
ほんどりすのアルル
ほんどりすのアルル 早朝撮影を終えて、ダイニングでメールチェックしているとホンドリスのアルルがきていました。
気づかれないようにそうっと撮影です。
愛嬌のあるアルル
愛嬌のあるアルル 現在は2匹いるようです。以前はオオタカを恐れて近寄らなかったのですが、最近では頻繁に撮影できます。

ペンションあるびおんの朝食は朝がゆから始まる
ペンションあるびおんの朝食は朝がゆから始まる 今日は中華がゆでした
卵料理とサラダ
卵料理とサラダ ケチャップをかけて食べます。
自家製玄米パン
自家製玄米パン サクサクしておいしいです。野趣あふれる風味です。
デザートのいちごとコーヒー
デザートのいちごとコーヒー おそらくヨーグルトも自家製。

アトリ
アトリが撮影できました。今年は少ないので基調だそうです
イカル
イカル 小鳥系の野鳥の中ではかなり大きな方です、よって、他の野鳥を威嚇しています

仕事をしながらいいものを、みさせてもらっています。

薩埵峠に早咲きの興津桜とメジロを撮りに行ってきました。快晴で気持ちが良かった。
興津桜
興津桜 興津桜は熱海桜や土肥桜と同様に1月後半から咲き始めます。小ぶりで花の寿命も長い。
メジロ
メジロ メジロにしてもミツが吸える貴重な栄養源なのでしょう、定期的に訪問してきてくれます。ただし、ヒヨドリが追い払いに来るので憎たらしい
薩埵峠からの富士山
薩埵峠からの富士山 日本で最も早く桜と富士山が撮れる場所でしょう。

ああ、気持ちよかった。

ペンションあるびおんのテラスには野鳥やホンドリスが現れ人気です。

■ホンドリスアルル君
オーナーの奥さんの波留美さんは、彼のことをアルバイトだといっています(笑
あるる君
あるる君 木に仕込んだバターをなめに来ました。しょっぱくないのかな。
胡桃をかすめとって、樹上で食べる。
胡桃をかすめとって、樹上で食べる。 以前、眠っているのを撮ったことがあります。

■アカゲラとエナガ
ペンションあるびおんを代表する鳥です
アカゲラ:ペンションあるびおんを代表する鳥です 結構すばしっこいです。でも大変綺麗な♂の個体です

エナガ
エナガ 集団で一瞬現れて去るという早業の持ち主。白い羽がかわいい

他にもゴジュウカラ、シジュウカラ、ヤマガラ、イカル、コゲラ、カワラヒワなどが撮影できました。
 

ペンションあるびおんでは、フクロウプロジェクトといって、宿泊者限定でフクロウ系の野鳥観察ツアーをメニューとして持っています。フクロウなんて知識で走っているけどみたことがないという方が圧倒的多数でしょう。

コミミズク
コミミズク 昨年に引き続き、草原に現れたのはネズミなどを狩るコミミズクです。コミミズクは小型のふくろうです.

出現チャンスは複数回あったので、最初の2回はピントを外してばかりで失敗続きでした。何しろ、6月から野鳥撮影をさぼっていたものですがから。

獲物を探す
獲物を探す 装備と設定は以下の通りです。
 

  1. Nikon D810  JPEG ; Nikon D850はときどき大容量のデータを書き込むため、バッファがいっぱいになるとシャッターが切れないことがあるので少しでも画素数の少ないD810を選択。JPEG理由も同様です
  2. Nikko 300mm f2.8 / テレコン2倍 つまり600mm相当で撮影ということです。
  3. f 11 ピントはできるだけ深くと考えていました。
  4. ISO1600 そのため画質は少し犠牲にしました。シャッター速度はAです。
  5. 三脚は使いました。

 

雪原を飛ぶ
雪原を飛ぶ 真剣な表情は猛禽そのものです。

いいツアーですぜひ。
 

実は、徹夜撮影の後半戦の本命はサンコウチョウでした。

■7月1日 サンコウチョウのメスの撮影
実はこの1週間前にサンコウチョウのメスの撮影に成功していました。
サンコウチョウの♀
サンコウチョウの♀ 営巣していました。

動画も撮影しています。鳴き声や飛翔動画もあります。
この段階で、プロカメラマンの方から、「せめてメスであることが救いだ」とSNSコメントをもらっていたので、絶対オスを撮りたいと考えていました。

■7/8 (土)早朝の撮影 山中湖から静岡県に帰ってきての撮影はここからです
サンコウチョウ♂
サンコウチョウ♂ です。台湾や南方から飛んでくる渡り鳥であり、。静岡県の県鳥です。種はスズメ目です。
サンコウチョウは、「ツキホシヒ、ホイホイホイ」と鳴くため、月星日があるのでサンコウチョウです。

サンコウチョウ♂の飛翔写真
サンコウチョウ♂の飛翔写真 飛翔写真も撮れました。
サンコウチョウメス
サンコウチョウメス 前回と別の雌だと思います。

この段階で、相方の餃子王はまだ坊主状態でした。「手ぶらでかえすわけにはいかない」と思い、彼が納得のゆく撮影ができることを祈りつつ、休憩していました。なにせ徹夜なので・・・

この1時間後、餃子王がフライングゲット!無事帰宅できました。めでたしめでたし

 

久しぶりに撮り馬鹿隊で組織的に動くイベントがはままつでありました。メインはカワセミです。

カワセミは恋の季節が近く、出現確率も高い佐鳴湖を選びました。あらかじめ私が皆様にご案内したことは以下の通りです。

  1. カワセミの出現確率が高いのは午前7時~8時半(朝食を食べるため)
  2. カワセミは体が小さいため、流れが緩い川に、あるいは、沼のような場所に現れる
  3. 止まり木などがあるともっとよい。

中部隊は私が体調宅に車を置いて、隊長+奥様+私で佐鳴湖にゆき浜松隊と合流するというものでした。
キレンジャク
キレンジャク 皆さんは気が付いていなかったけれどキレンジャク。おが黄色い連雀。冬鳥で寒いとこにいるんだけれど結構珍しい。通常は鈴なりになっているので連雀という名前がありますが。カワセミなんかよりもずっと価値の高い鳥なんです。
バードウォッチャーにとって
カワセミを待つ人
カワセミを待つ人 テリー伊藤隊員と隊長。 隊長には80~400mmの望遠レンズをお貸ししています。
望遠レンズはいつ火を噴くのかな。
犬やランナーの通り道
犬やランナーの通り道 佐鳴湖沿岸は市民の憩いの場です。しかし、レンズを据えるための移動中橋の上で川をさかのぼるカワセミを一度見て以来、全然、カワセミが現れず、すこし焦りが見えたころ
カワセミのカップル
カワセミのカップル 奥が♀で手前が♂ くちばしに赤いものがあるのが♀。
しかし。この場所遠距離であったことと、ごちゃごちゃした茂みの中にいたので、そもそも見付けられたのは私だけ。
当然、撮影できたのも私だけ。視力が0.1ない私ですが、鳥を見つける目と視力はあまり関係ありません。
また、レンズの枠内にカワセミを入れるのも至難の業なのです。

私にとっても、カップルのカワセミを撮影できたのが初めて感動でした。
ビオトープにて
ビオトープにて 隊員のなかには、たびたびの川蝉出現を得ても、撮影できていない人もいて、場所移動をかけたビオトープでの1枚。えっ、これもダメ?
3m先に現れたカワセミ
3m先に現れたカワセミ いやあ、こんなに近くで撮ったの初めてです。ノートリミングですよ。
スマホで撮った人もいて喜んでいました。さすがにここまで空振りだったかたもこのチャンスを活かして撮影に成功されていました。
佐鳴湖で記念撮影
佐鳴湖で記念撮影 結構集まってくださってありがとうございます。

この後、しばし、シリーズが続きます。

ペンションあるびおんは「ふくろうガイド」のサービスを宿泊顧客に提供しています。
今回は、コミミズクガイドの動画撮影を依頼されました。コミミズクは小型のふくろうです

オーナーと撮影現場まで同行
オーナーと撮影現場まで同行 夜行性なので午後4時過ぎがねらい目だそうです、今年は雪が多くてメインのふくろうのポイントまではゆけないのだとか。
コミミズク発見
コミミズク発見 午後4時を回ったとき、コミミズク飛びました。午後4時半を過ぎてしまうと暗くなるため、このような撮影は困難。昨日は4時半過ぎに出てきたそうです。今日はいい時間帯にでてくれました。
八ヶ岳山麓を飛ぶ
八ヶ岳山麓を飛ぶ 滑空しながら獲物を狙っているんです。
雪渓の模様とコミミズク
雪渓の模様とコミミズク 大自然を感じますね。周囲の撮影者たち(10人程度いた)も巨大望遠レンズを三脚に据え付けてバリバリ連射で撮っています。そのあとくらいにガイドに連れられた数名の方が来ましたが遅かったかんじです。
青に飛ぶ、コミミズク
青に飛ぶ、コミミズク 夕焼けに染まった木々、青い山、白いコミミズクノ羽がきれいです。

装備はNikon D810 Nikkor 300mm f2.8 2倍テレコン
設定は ISO1600 f5.6 AUTO  RAW

動画です。
 

ペンションあるびおんのダイニングからは野鳥がガラス越しにやすやすと観察できます。
アカゲラ
アカゲラ 中型のキツツキ。非常に神経質です。♂は頭が赤い。
森の忍者ゴジュウカラ
森の忍者ゴジュウカラ 非常に動きが早く撮影が難しい野鳥。
アトリの群れにまじる雀
アトリの群れにまじる雀 だれですか「あ、鳥!」なんてダジャレを言うのは。雀も立派な野鳥です。
ちなみにスズメは人間のいる場所にか現れません。
イカルとカワラヒワ
イカルとカワラヒワ 覆面の解決ゾロのようなご面相のイカルとカワラヒワ。美声です。
コゲラ
コゲラ最小のキツツキです。
シメ
シメ やや太って見えます。図鑑にもそう書いてある。
ネクタイをしているシジュウカラ
ネクタイをしているシジュウカラ 要はカラというのはスズメ大きさの群生する野鳥のこと。シジュウカラは体の中央にネクタイの模様がある。
なくて小さいのコガラ。大きいのは大柄ではなくハシブトガラといいます。


先方から勝手に来てくれると撮影が楽です。寒い中、探し回らないでいいですから。

ペンションあるびおんに宿泊していると、野鳥が簡単に撮影できます。
アカゲラ
アカゲラ♂ 代表的なキツツキで、カラスと比べると少し小さいくらいです。結構神経質で撮影が難しいです。
アトリ
アトリ 典型的な冬鳥で美しい羽の模様を持つ鳥です。
カワラヒワ
カワラヒワ これは比較的ポピュラーな野鳥です。市街地でも見かけます。でも鳴き声は鈴を鳴らしたようにきれいです。
コゲラ
コゲラ もっとも小さなキツツキです。静岡に駿府城公園にも生息しています。
c
シジュウカラ、森林性の野鳥でもっともポピュラー。群れで通常は行動していて、種の異なる混成部隊を編成していることがあります。
ネクタイをしているのシジュウカラです。
雀
雀 雀も実は野鳥です。雀の面白いところは人間と共生している点にあって、逆に人のいないところにはいないというのが面白い。
ヤマガラ(飛翔)
ヤマガラ(飛翔) 急に飛ばれたのでピントがずれているのが残念。先ほどのシジュウカラと近い種類で頭の良い鳥です。

仕事をしながら撮影ができます。仕事もその間ちゃんとやっています。

ペンションあるびおんの野鳥ガイドに同行です。場所は八ヶ岳の観音平です。
あるびおん市川進オーナーの野鳥ガイド
あるびおん市川進オーナーの野鳥ガイド 野鳥の会にも写真が採用されたという実績のある、ガイドのプロフェッショナルです。
私の装備
私の装備 Nikon D810+Nikkor 300mm f2.8+テレコン2倍。このレンズは単体で2.8kgです。俗称サンニッパ。
本日の本命、冬鳥のアトリ
本日の本命、冬鳥のアトリ おなかがオレンジ色と白の美しい野鳥です。
アカゲラ
アカゲラ 典型的なキツツキです。警戒心が強いです。
シジュウカラ
シジュウカラ こちらも森林性の野鳥でネクタイの黒が特徴。
カワラヒワ
カワラヒワ ポピュラーな野鳥うですが秋色のを背景に背負うとまた違った感慨があります。


すてきなガイドの様子は動画で

 

2月6日、短パン王子との旅は続きます。
ここまで、田貫湖キャンプ場→朝霧高原(山梨県)→田貫湖国民休暇村でした。

短パン王子は岩本山で梅の写真を撮ったことがないということなので、ぜひともと富士市の岩本山に。
岩本山からの紅梅、白梅と富士山
岩本山からの紅梅、白梅と富士山 到着当初は富士山がが隠れてしまっていたのですが、顔を出してくれました。

ここから静岡市清水区由比の薩埵峠へ
興津桜とメジロ
興津桜とメジロ 早咲きの興津桜にメジロが来ていました。
春を告げる
春を告げる そんな風情のメジロと桜の競演でした。

短パン王子を送り、帰宅したら午前11時半でした。

結構猛禽類は希少種をふくめてみてきましたが、オオタカは初めてでした


この日は八ヶ岳北麓でフクロウを探したのですが得られず、あきらめていたときに上空を大きな白い鳥が舞いました。

形的に猛禽類だったのでおっかっけて撮影したり、動画を撮るとオオタカでした。

 

ペンションあるびおんは野鳥ガイドの仕事をしています、これに同行してオーナーの仕事っぷりを撮影することが今回のミッションでした。

いざ、八ヶ岳北麓へ
いざ、八ヶ岳北麓へ オーナーのランドクルーザで八ヶ岳北麓へ。本命はふくろうでした。

しかし、ふくろうは現れず、以下のような成果でした。
オオタカ
オオタカ オーナーはめずらしくきがつかなかったのですが後部座席から白い鳥が舞うのを見て追ってもらいました。
オオタカでした。カラスのモビングにやられて去ってゆきました


動画はこちら

ノスリ
ノスリ オオタカ同様に遠距離撮影でした。ピント合わせに苦労しました。

ゴジュウカラ
ゴジュウカラ 動きの速い撮りで撮影が難しかったですが八ヶ岳倶楽部で撮影できました。

イカル
イカル 覆面の怪傑ゾロのような顔をしています。

昨年はふくろうがみれましたが、今年は残念でした。

八ヶ岳に撮影の仕事でいってきました。
イカルを撮影しました
イカルを撮影しました この鳥はキヨスクのロゴマークになっている鳥です。覆面した怪傑ゾロのような愛嬌のあるフォルムで大好きな方も多いはず。

八ヶ岳のチーズケーキファクトリで撮影しました
八ヶ岳のチーズケーキファクトリで撮影しました。モンブランです。 珈琲が無料です。体があたたまります

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